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2017年10月29日 (日)

リセフェスタ10月東京

今回は花単で参加してきました。
〇デッキレシピ
ランサー/エリザベート・バートリー(R)*3
キャスター/メディア[リリィ]*3
キャスター/エリザベート・バートリー[ハロウィン]*2
アサシン/スカサハ*2

ライダー/マリー・アントワネット(SR)*4
アサシン/ステンノ*4
アーチャー/エウリュアレ*4
武部沙織(SR)*4
ダージリン(SR)*4
五十鈴華(PR)*4
セイバー/エリザベート・バートリー[ブレイブ]*4
ライダー/ケツァル・コアトル*4
ランサー/ヘクトール*3
ルールメイカー*3
ライダー/アストルフォ*3
キャスター/エレナ・ブラヴァツキー*3
ライダー/メドゥーサ*2
島田愛里寿(SR)*2
アーチャー/イシュタル*2


〇事前に
FGO2.0発売後はFGO限定の花単と雪単が強いと評判で、構築難易度も低いので環境の中心になると判断しました。また、日と宙は雪に勝てるかが疑問なので、3回戦以降で当たる可能性は低いと考えていて、月単は多少増えてるにせよ全体としては人気がない読みです。
私自身はとりあえず花単を使うことには決めていましたが、FGO花単の2ハンドのアタッカーは多くがEX1で構築が不自由であること、初手に小型を十分に引けない場合に弱いこと、ミラーが多い読みでSRダージリンが欲しいことから混成花単に組み替えました。
混成はFGO限定よりも五十鈴華の存在から無理にEX1を増やさずとも初手が安定しやすいこと、ミラーでSRダージリンを使えることがメリットですが、雪と宙にはやや手薄になるイメージでいます。


〇宙単(後攻・勝ち)
相手の先攻でレオニダス、ジャンヌオルタ。返しに中央DFメディアリリィ込みで邪ンヌを止めて中央AF沙織、邪ンヌ対面AFに2ハンドの誰か。
その後続けても相手の中央AFになんも出てこなかったので普通に勝ち。EX事故ってたらしいです。

〇花単(先攻・勝ち)
先攻で左右AFに2ハンドのアタッカーと中央に沙織。
玉藻置かれてちょっと困るも、先攻なのでそのまま押し切って勝ち。

〇宙単(先攻・負け)
先攻でマリガンせずに2ハンドのAF2枚、返しにジャンヌオルタとモードレッドと金時だったんですが、相手かばぷさんだったので、もう宙単と断定して普通にステンノ揃えにいくべきだったかなという感じ。
その後も普通にやって金時2回とジャガノのアグレ分で詰められて負け。

〇雪単FGO(先攻・勝ち)
先攻で2ハンドのAFと沙織。次ケツ姉さんで、以後も除去される端から全部前に出し続けて押し切り。

〇日単(先攻・勝ち)
先攻2ハンドのAF2枚と沙織。返しに対面書文されて沙織が一生殴れなくなりつつSRネロ。
その後の相手の追加がフレイムタン、アンチョビとかでそこまで強くなく、ルールメイカー込みでDF固めて相手の打点を抑えつつ、左右AFで相打ちを強要し続けて地道に回復する形に持ち込む。

〇花単FGO(先攻・勝ち)
先攻で2ハンドのAF何枚出したか忘れましたが、返しが全部AFだったのは覚えてます。
総体としては相手が後攻なのにノーガード気味にやってきたので先攻分で勝ち。

〇花単FGO(後攻・勝ち)
相手の先攻で左右にハロエリとステンノ。返しにハロエリ対面にAFスカサハ、DFブレエリ、反対側のAFにダージリン。相手エウリュアレ追加で4点もらって、こちらは中央AF華で6点殴り返す。
次に中央DFナイチンゲールで5点受けて、こちらはステンノ前DFアストルフォ、中央DFヘクトールで9点殴りつつ盤面が埋まる。
以後はへクトールとダージリンが強いので有利に進められました。


6-1で入賞でした。じゃんけん強かったですね。
多分毎試合でFGOじゃないカードは使ったので、FGO単にしなかった意義はかなりあったかと思います。

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