その他TCG

2014年9月16日 (火)

ヒロプレ公式とほなマス杯

汁鰤追悼記事みたいなのも書きたいんですが、とりあえずヒロプレ公式のレポから。

9/7ヒロプレ東京公式。越ヶ谷で。
○山陽(負け)
序盤にこっちが2スカした上終盤プレミで負け。

○山陽(勝ち)
○北信越(勝ち)
○東海(負け)
相手のPL強すぎた系。これはどうにもならなかったと思う。

○北海道(勝ち)
ちょこちょこミスしてたけど相手のプレミで勝った。

2戦目と3戦目が逆だった可能性はあり。


あと9/11ほなマス杯に参加してきました。安玖深音単で。
○海原エレナ単(勝ち)
○ふーりん単(勝ち)
○桐谷華単(勝ち)

で優勝。

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2014年7月20日 (日)

ヒロプレチーム戦

・ヒロプレ
チーム戦に参加してきました。
大将のパスが越ヶ谷ちゃんだったので大将。

○東海(勝ち)
○北海道(勝ち)
艦これで言うと輪形陣のやつ
北海道ラーメンで上がるのがAPだかDPだかすら覚えてなくて初手に出すキャラが定まらない。
結局雲取鷹出したら4000/3000のやつに一方取られたりしたけど、相手もミス多かったので相対的には被害が小さかった感じ。

○東海(勝ち)
○北信越(勝ち)
最後相手が鰤落とし構えたトップドローから色付いてないコスト引いてくれたので勝ち。

東海は両方ともロリコンじゃない方で、わりと危なげなく勝つことができました。
サイズの問題で多分ロリコンの方が辛い想定なのでラッキーでしたね。
以下使用デッキ


RB:越ヶ谷莉紗
深谷祢宜3
川崎あくあ4
荒井高緒4
武田信緒4
白菊凛4
雲取鷹4
鴻巣くれあ4
小張凛4
まじかるアリシン4
落花ぼっち4

石乃真希4
田辺菊千代4
ヌール・アッルブ=アルハトットリ3

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2014年4月21日 (月)

ヒロプレGP

・ヒロプレ
越ヶ谷RB関東近畿で。

○デッキデス(負け)
攻撃したら鷹司の効果で一方取られるスタート。
箱根強くて案外なんとかなりそうだったものの、プレイスからほのか出て終了。

○近畿(勝ち)
相手のミスで移動から一方取った気がする。
ミスは多分なかった。

○関東北海道(負け)
攻撃したら越ヶ谷の効果で一方取られるスタート。
プレイスの強さも互角で普通に負け。

○九州(勝ち)
相手の防御低いのを知ってたので、初手でとりあえずHIRONO出したら攻撃が止まった。
ミスは多分なかった。

○デッキデス(勝ち)
九州入ってる珍しい形。
最初のうちデッキデスじゃないと思ってたのもあって、最後泣き声引かれるかプレイス強いかで負けでしたが、どちらもなかったので勝ち。

○関東北信越(勝ち)
押されてたけどプレイス強くて逆転しました。2ドロー2回とヴィクトリアス捲った。
ミスは沙知でコスト出てるの忘れて無駄に手札切ったくらいの軽微なやつ。


経験値不足しすぎですね。
酷いミス2回やらかしてて本当にあり得ないレベル。

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2013年1月23日 (水)

UNLIMITED VS体験会 感想

・UNLIMITED VS
閃乱カグラTCGということで体験会行ってきました。
とりあえずルールの概要から。

・デッキは40枚+5枚1セットのキャラカードの45枚
・相手のキャラに5ダメージを与えると勝ち
・キャラクターカードに攻撃力と防御力が設定されている
・バトルの際は手札からバトルカードを出し、それぞれ攻撃力と防御力に修正値を加える
・使用したバトルカードは陽と陰の忍ゲージ置き場に置かれ、ゲージが溜まると強力なバトルカードが使用できるようになる
・バトルに敗北した側はキャラカードが1枚ダメージ置き場に移動し、レベルが上がる
・バトルカードには「連閃」「重撃」「飛翔」のアイコンが付いていることがあり、それによってバトル中あるいは勝利後に追加のバトルカードを使用できる
・他にサポートカードというものがあり、忍ゲージの条件を達成しているとき、1ターンに1枚だけ使用できる


以下大まかな流れ。

1,先攻後攻を決めてからレベル1のキャラクターをオープン
 →このとき、「○○(キャラ名)、舞い忍びます!」と掛け声
 
2,デッキから2枚ドロー
 →先攻プレイヤーでも2枚
 
3,手札から1枚選び、忍ゲージ置き場に置く(任意)
 →このとき、「陽」か「陰」が設定されている場合はその属性に、「閃」属性の場合は好きな方に置ける

4,サポートカードの使用(1ターンに1枚)
 →これも使用後に忍ゲージに置かれるが、効果を発揮している間は場に残っているのでゲージにならない

5,バトル(先手1ターン目は不可)
 →後述

6,相手ターンへ
 →手札上限はなし


この繰り返しになります。普通のターン制ですね。
以下バトルの流れ。


1,アタック宣言(攻撃側バトル指定)
 →APが手札から属性が「飛」でないバトルカードを1枚選び、裏向きに出して攻撃宣言

2,防御側バトル指定
 →NAPはバトルカードを1枚まで選び、裏向きに出す(出さないことも可能)

3,バトルカード公開
 →「いざ尋常に、勝負!」と掛け声

4,重撃カード追加
 →出したバトルカードに「U」アイコンがある場合は重撃となり、それぞれ手札から「U」アイコンを持つバトルカードを追加で1枚だけ出すことができる

5,バトル判定
 →キャラのステータスとバトルカードの補正値を合計し、カードテキストによる補正をかけてバトル判定をする(APの攻撃力とNAPの防御力が同値の場合は引き分けとなる)
 →防御側の数値が負けていた場合は、現在のキャラカードをダメージ置き場に移動し、次のレベルのキャラカードをオープンする

6,忍ゲージチャージ
 →それぞれのプレイヤーは使用したバトルカードを忍ゲージ置き場に置く
 →陽と陰の属性については同上だが、重撃で追加使用したバトルカードと、属性が「飛」のバトルカードについては置き場に置かず、捨て札にする

7,連閃or飛翔カード追加
 →出したバトルカードに「C」アイコンがある場合は連閃、「A」アイコンがある場合は飛翔乱舞となり、追加のバトルを行うことができる
 →前のバトルで勝利している場合、「C」の場合は手札の任意のバトル1枚を、「A」の場合は「飛」属性のバトル1枚を裏向きで出し、攻撃宣言をしてもよい
 →「C」と「A」両方のアイコンを持っていた場合、どちらの効果で追加バトルをするかは宣言しなくてよい
 →「C」または「A」のアイコンを持つバトルを使用し、勝利し続ける限りは何度でもバトル宣言をしてもよい


この繰り返しで、レベル5の相手のキャラクターを倒したプレイヤーがゲームの勝者になります。キャラのレベルが上がると忍転身したりイラストの衣装が破壊されていったり、と原作再現してます。


以下雑感。
・忍ゲージや連閃、衣装破壊など原作ゲームの要素をしっかり抑えており、そういった面での不満はなし
・「A」アイコンが緑色だったりと芸が細かい
・ゲームの肝となるのは連閃のシステムで、体験会ではデッキが20枚でキャラもレベル3までだったため、条件を整えて一気に3ダメージを狙うゲームでした
・秘伝忍法のバトルカードもあるようですが、体験会では登場しなかったため詳細は不明。とりあえず使用後に忍ゲージには置かれないとのこと
・命駆はあるのか不明(なさそう)
・イラストは描き下ろし多数だが、正直なところ微妙なものが多かった(重要)


イラストがあまり好みでなかったのが非常に大きな減点。ゲーム性はともかく、原作再現率は非常に高いルールだっただけに残念ですね。
他の作品の参戦もありうるとのことで、イラスト強くなって好きな作品とか出たら考えようかなと。

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2012年12月 9日 (日)

銀符律GPとLyceeGPファイナル

・銀符GP
花単で参加して、最初と最後だけ負けて5-2でした。
最初は月日で最後は花t宙で、あとは大体花単で月日響子と宙単が1回ずつあったとかそんな感じだったような。自分のデッキ回すのに必死だったのであんまり覚えてないです。

6戦で先手取れるじゃんけんの強さがあったのに、勝ちきれなかったのは非常に悔しい。
とはいえ今回の負けはプレイミスの結果ではなく負け試合という感じだったので、銀符の花単の扱いには慣れてきたと思いたいところです。


・リセGP
日花フープで。
○花日エポナ(負け)
○日花フープ(負け)
○スズスポ(負け)
○宙単(勝ち)
○花日エポナ(負け)


全部後手でした。久しぶりのリセだけあってプレイミスが酷かった。
先攻エポナされたのが2回と、先攻アグレされてこっちのアグレがポロポロ落ちたのが1回と。スズスポ戦は泥仕合までもっていきましたが、時間切れそうで明確な勝ち筋も見えなかったので投了しました。


日頃からやらないと上は目指せないよなー、と両大会通じて思いましたが、大型大会にワンキルが毎回のようにいるようなゲームは私がやりたいゲームからはかけ離れてしまっているので、現状が改善されないなら上を目指すのはやめると思います。不快な思いするだけでいいことない。
そんなわけで来年のリセは限定構築系に注力していくと思います。構築制限を使ったレギュレーションにも期待。

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2012年10月 9日 (火)

打ってみた

・創刻のアテリアルTCG
色々回したのでデッキについて少しずつ。
全体として、リーダーへのダメージレースに負けると先に後列に下げることを要求されて、そこまでで大きく手札差をつけていないとリソース枯れでそのまま負けそう。
基本は前衛の潰しあいで間違いないですが、その過程でリーダーをしっかり殴れるかはそれなりに重要。


○美來軸妹ズ
かなりのパワーデッキ。
4~5コスの美來がひたすら強くて、1コス美來→3コス美來→4コス美來と展開すると一気に5コストが2体と3コストが1体並ぶのは脅威。そのまま次のターンに手札からもう1枚5コス美來が出てくると、相手は大抵の場合対処しきれずに取りこぼすことになります。
3コス美來の後衛性能も非常に高く、やや不安定ながら必要なパーツと爆発力を兼ね備えた、纏まったデッキ。

○沙夜音軸
コスト下げて藤二郎で落とすデッキ。
相手の5コストキャラなんかも-2コストで数値無視して落としにいけるのが強み。序盤の潰しあいに強く、相手の高コスト展開に対応しつつ、自分は後半に高コストキャラを温存できる余地がありますが、序盤に藤二郎引いてるかにかなり左右されます。
回ったときにフィニッシャーとして盤面制圧できる高耐久の5コス鴉鳥か、中盤の潰しあいで相手の高コストに対応できる攻撃力の5コスアカリかは悩むところですが、美來軸に有利つける観点でアカリがやや優勢。

○悪魔
4コスのエルンストが想像以上に強くて、自在にサイドアタックできるのは盤面を崩すときや詰めでかなり有効。
5コスのギレゼルは相手の攻撃力を見ながら、負担がかかるところまで耐久を上げられると理想的。ゴミ箱4枚コストが安定して使えるのは1ゲーム中3回くらいです。

○天使
3コストのカードと攻撃力が足りない。5コストは強かった。


一応天使のレシピ。

槍術"メヒーシャ"4
天使"ティレジーナ"3
護衛天使3

大天使"メヒーシャ"4
先導者"メヒーシャ"4
天使"ヴァフマー"4

能天使"ルファディエル"4
能天使"ラグタス"4

権天使"メヒーシャ"4


あと悪魔は3コストシェヒラ、沙夜音は3コスト沙夜音を増やすべきでした。というか増やした。

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2012年10月 4日 (木)

結局組んだ

・創刻のアテリアルTCG
○悪魔
戦術家"ギレゼル"4
睡魔"リターナ"3
堕天使"メウーラ"3

歪魔"エルンスト"3
狂気"ギレゼル"4
睡魔女王"シェヒラ"2

死神"エルンスト"4
上級悪魔"キノールラザ"3

刹那の"ギレゼル"4


悪魔は詰めでの点数をずらせて、射程が長いのが強み。
あとは4コスのエルンストで1コスのシャオネルカや海斗が巻き込めるといいですね(適当)

天使のカードプールのことは忘れましょう。

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2012年10月 1日 (月)

需要のなさそうなレシピ

・創刻のアテリアルTCG
○人間デッキ(天使)
妹ズ"美來"4
破天荒な"亜里咲"4
慈愛の"シャオネルカ"2

支援役"美來"4
重の操者"亜里咲"3
妹ズ"シャオネルカ"2

覚醒した"美來"4
妹ズ"亜里咲"3

操血の熟練者"美來"4


○人間デッキ(悪魔)
元気娘"アカリ"3
高貴の令嬢"沙夜音"4
孤高の"鴉鳥"3

新体技"アカリ"3
お嬢様"沙夜音"2
お嬢様の守護者"藤二郎"4

覚醒した"アカリ"4
覚醒した"鴉鳥"3

漆黒の"鴉鳥"4


ドリパで暇つぶしに買ったので、とりあえずヒロインっぽいキャラ集めて2デッキ作ってみた。
天使の方が検討の余地が残っている感じですね。3コスのシャオネルカは増やしたいんですが、美來のチェンジを安定させていきたいので削るところがなく。
悪魔の方は散らして5コストのアカリを積むかどうかくらい。個人的に4コストの配分はこっちの方が好みです。

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2012年8月22日 (水)

土日分

・リセ
公認@もっくん。花単。
○雪単(勝ち)
相手の展開が鈍かっただけ。


・銀符律
第22回公式大会。花単で副将。
○花単(勝ち)
こちら先攻とって霊夢橙。返しが幽香橙。
でこちら諏訪子追加して延々幽香寝かせるだけの簡単なお仕事。

○花単(勝ち)
ベルナルドさん。
相手先攻で上海椛、返しが百連萃香で椛止めてみる形。
返しの相手が何も追加なくて、こちらは霊夢追加して押せ押せ。

○雪単(勝ち)
橙出して喋ってたら勝った(適当)

○雪日(負け)
中央AFのキャラ除去されたら沸かなかったりとかしつつ、アリスで強化した上海を主張していく形。
ギリギリで橙沸いてゲームになる。
最後殴る順番ミスした感あったので、冷静に真ん中から殴ったら勝てたかもしれないですが、チーム0-3なので大勢に影響はなかったという。

○月単(負け)
はしぞー。
中盤から打点通せなくなってじわじわ負けた。


で個人3-2のチームも3-2でした。
だいぶ花単への理解が深まったんですが、雪絡みや月絡みの動きがわからなくて勝てない感じ。

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2012年7月18日 (水)

週末

・リセフェスタ7月
日花ネコフープで参加。
○宙花まーじカル(勝ち)
○花単イベント(分け)
○花単(勝ち)
○宙日花手紙(勝ち)
○4色コミュコン(勝ち)
○4色コミュコン(勝ち)

で5-0-1で2位でした。
2戦目の花単もあと数分あれば勝ててたんですが、まあ時間が切れてしまったものは仕方ない。
初手イベントコストジュリアンで、スイートウォーターで意趣切ってきて意趣戻ったので、手札の観鈴がコストになって展開が遅れ、取り戻すために全列封鎖して回復しながらリアの1点とあーちゃんの1点で射程まで粘ってたら時間が切れました。

今回のデッキの取説はそのうち別記事で上げたいですね。


・銀符律公式
花単で参加。
○雪単メルラン(負け)
○花雪(勝ち)
○宙単(勝ち)
○雪単(勝ち)
○日単(負け)

でドロップ。
今回はわりと強いデッキ教えてもらっただけに残念でしたが、やっぱり自分向けのチューンは必要でしたね。あとは圧倒的に経験値不足。
銀符律はやらないから勝てなくて、結果的にさらにやらなくなるという悪循環になっているのでどこかで断ち切りたいところ。

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